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フィリピン・セブ島留学 学校の違いとは??

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HLCAインターン
公開日:2015.03.03
更新日:2015.03.03

学校について(規則・門限・ポリシー) ①経営国籍(日本・韓国・日韓共同・日比共同・ロシア・アメリカ)日本人スタッフの有無 ②マンツーマン授業のみ・グループ授業あり ③教師の採用基準   寮について ①シェアハウス型・学校寮(ドミトリー)タイプ・コンドミニアム・ホテル ②食事、洗濯・掃除、無料WIfi接続サービス ③設備内容(冷蔵庫・自炊可能なキッチン・セーフティーボックス・TV) ④門限の有無 等が選ぶ基準になるかと思います。 上記の条件の中で自身がこだわる優先順位によって、それに合った学校を絞っていくことがまずひとつですね。   ☆費用で比べる時の注意点!! 表示されている留学費用だけで比較するのは危険です。 見落としがちなその他の費用。この値段も計算した上で留学費用と合算し、計算しましょう。 その他現地で支払う費用として必ず必要なもの ①SSP(特別就学許可証)全員必要   6000ペソ~ ②観光Visa延長費用 滞在期間による ②I-Card(外国人登録証)59日以上フィリピンに滞在する場合のみ必要 3000ペソ~ 学校によってかかる・かからない費用 ①学生証 100ペソ~ ②洗濯代、掃除代 ③電気代 1200ペソ/週や基本のメーターを越えたら支払いが発生等各学校によって規定があります。これは意外と重要。フィリピンは電気代高いので留学の生活費としてしっかり計算しましょう。 ④水道代 別料金のところはめずらしいですがあるようです ⑤デポジット(寮補償料)物品の紛失や破損がなければ基本的には退寮の際返還される。 ⑥食事 何食ついているか ⑦飲み水代 ⑧空港送迎代 ⑨海外送金手数料 女性の皆様へ! ドライヤーが備え付けられているかを確認しましょう。 もし備え付けがなければ現地で買う必要があります。現地の薬局で600ペソ~購入可能。 日本から持っていって変圧器で使おう・・・と挑戦したもののドライヤーが故障した事例もあります。 鏡もない寮もあるので注意です。 まとめ ・興味のあるカリキュラムやコースがある場合はそれに対応している学校を選ぶ ・落ち着いて勉強に集中し授業や留学生活において親身に対応してもらいたいなら(大人・シニア・親子)→小規模校や日本人スタッフが駐在の学校を選ぶ ・キャンパスライフも楽しみたい、たくさんの友達を作ってエンジョイしたい(学生)→中規模・大規模校や多国籍生徒の学校を選ぶ おまけ 広大な緑の多いキャンパス・ヴィレッジ型は虫が多いので対策が必要です。      ]]>

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