「HLCAって実際どうなの?」「医療英語の勉強って本当に続くの?」——スクール選びで迷っているとき、一番参考になるのは受講生自身のリアルな声です。
HLCAの受講生や卒業生、そしてスタッフは、学習の記録や海外での活躍をnoteで発信しています。企業が用意した体験談ページとは違い、受講生本人が自分の言葉で綴った一次情報だからこそ、学習の苦労も成果もありのままに伝わります。
この記事では、HLCAに関連するnote記事を厳選してご紹介します。
この記事のもくじ
この記事でわかること
- 看護師がHLCAを選んだ具体的な理由
- コーチング付き学習で受講生がどう変わったか
- オーストラリアでアシスタントナースとして働く卒業生のリアルな日常
- HLCA代表・海仲由美がnoteで発信する内容
- 看護師留学・ワーホリ後のキャリアを考えるヒント
HLCA受講生がnoteで発信する理由

HLCAの受講生や卒業生がnoteを選ぶのには理由があります。noteは長文を書きやすく、読まれやすいプラットフォームであり、医療英語学習のプロセスや海外での挑戦を丁寧に記録するのに最適です。
SNSの短い投稿では伝えきれない学習の試行錯誤、現地での具体的な体験、キャリア選択の背景などを、一つひとつ記事として残すことができます。
また、これから医療英語を学ぼうとしている人にとって、先輩受講生のnoteは「次は自分もこうなれるかもしれない」という具体的なロールモデルになります。企業が編集した声ではなく、本人が自由に書いた記事だからこそ、信頼性が高いのです。
看護師がHLCAを選んだ理由(受講生サオリさんのnote)

日本で10年間看護師として働いたサオリさんは、「看護師として海外ボランティアに参加したい」という目標を持ってHLCAを選びました。セブ留学やカナダでのワーキングホリデー、インドでのボランティアなど豊富な海外経験を持つサオリさんが、なぜ数ある英語学習サービスの中からHLCAを選んだのか——その理由が3つ、具体的に綴られています。
「はじめまして、HLCAでインターンとして働いているサオリです!日本で10年程、看護師として働いていました。」
英語学習サービスを徹底的に比較検討した上での選択理由は、これから医療英語留学を検討している方にとって大きな参考になるはずです。
▶ noteで読む:私が医療英語のHLCAを選んだ理由3つ
受講生のリアルな成果と声(ビギナーコース&コーチング)

「英語はまったくの初心者だけど、医療英語なんてできるの?」——そんな不安を持つ方にぜひ読んでほしいのが、こちらの2本のnote記事です。
医療英会話準備コースの受講生の声
HLCAの医療英会話準備コース(8週間のビギナー向けコース)を受講した方のリアルな声が紹介されています。30個の動画レッスン(各20分)が8週間見放題、毎週日曜のグループレッスン(50分×8回)、日本人講師による24時間以内対応のチャットサポートなど、初心者でも安心して始められる体制が具体的にわかります。
「医療英会話準備コースを実際に受講された生徒様より寄せられた声を、皆様にそのままお届けさせていただきます。」
▶ noteで読む:あなたもできる!受講生のリアルな声!
コーチング付き学習で何が変わるのか
HLCAのセールススタッフMikuが、受講生からよく聞かれる「コーチングを付けると何が違うの?」という疑問に答えた記事です。レベルテストに基づく個別最適化された学習プランの作成や、実際の受講生の成長事例が紹介されています。
「日々、英語学習を始めるかを検討されているお客様とお話をする中で、『コーチングを付けて英語学習するのと、英会話だけのレッスンはどう違うの?』などのご質問を多くもらうようになりました」
▶ noteで読む:コーチングを付けると英語学習はどう変わる?受講生の声もご紹介
オーストラリアで看護師として働く卒業生の記録

HLCAで医療英語を学んだ後、実際に海外で活躍している卒業生の声は、最も説得力のある情報源です。シドニーでアシスタントナースとして10ヶ月間働いたSaeさんが、現地でのリアルな経験を2本のnote記事にまとめています。
オーストラリアと日本の病院を比較
Saeさんが実際に経験したオーストラリアの医療現場の給与水準や働き方と、日本の病院での経験を比較した記事です。オーストラリアの最低賃金が日本より高水準であることや、物価は高くても病院の給与水準もそれに見合っていることなど、現地のリアルな比較が参考になります。
▶ noteで読む:オーストラリアで働いて良かったことVS日本の病院が良かったこと
ワーホリ1年間の振り返り
ワーキングホリデーの1年間を通して英語力がどう伸びたか、効果的な学習方法は何だったか、そしてセカンドビザの準備についてもSaeさんが振り返っています。正看護師資格取得に向けたIELTSやNCLEXの勉強の様子も記録されており、オーストラリアでアシスタントナースを目指す方には必読の内容です。
▶ noteで読む:ワーホリ1年が終了!英語力や海外生活についての振り返り
HLCA代表・海仲由美のnote

HLCAの校長であり代表の海仲由美さんもnoteアカウントを持っています。元看護師からセブ島で医療英語学校を立ち上げた経緯や、グローバル医療人材の育成に込める想いを発信しています。
プロフィールには「セブ島医療専門の英語学校HLCA代表、元ナース。グローバル医療人材育成中。看護師の自由な働き方応援」とあり、看護師のキャリアの多様性を広げたいという代表の理念が伝わります。
また、看護師の人材紹介サービス「Nursy」の責任者としても活動しており、医療英語教育だけでなく、看護師のキャリア全体をサポートする姿勢がうかがえます。
▶ noteで読む:海仲由美/医療英語HLCA代表のnote
看護師の海外キャリアを考えるnote記事

HLCAの受講生以外にも、看護師の海外挑戦についてnoteで発信している方がいます。留学・ワーホリ後のキャリアを考える上で参考になる記事をご紹介します。
看護師留学・ワーホリ後のキャリアパス
オーストラリアで看護師として5年目のヤマタさんが、留学後・ワーホリ後に看護師がどんなキャリアを歩めるのかを具体的に論じた記事です。「帰国後に看護師として再就職できるのか」という多くの方が抱える不安に対して、海外経験と英語力を活かした複数のキャリアパスを提示しています。
▶ noteで読む:看護師留学・ワーホリその後は具体的にどうなるの?
ハワイで看護師として就職するまで
ハワイで訪問看護師として活躍するMitsukiさんが、アメリカでの看護師免許取得後の就職活動について綴った記事です。日本とは大きく異なるアメリカの就職プロセスや、「No Rain, No Rainbow」というメッセージのもと、先の見えない道のりを乗り越えた経験が共有されています。
▶ noteで読む:まずは囚われた考えを手放すことから〜アメリカ、ハワイでの看護師就職〜
まとめ:一次情報で読むHLCAのリアル

今回ご紹介したnote記事は、すべて実際にHLCAで学んだ受講生・卒業生、またはHLCAの運営に関わるスタッフ自身が書いたものです。
公式サイトの情報だけではわからない、学習中のリアルな感情や海外での日常、キャリア選択に至る背景まで、一次情報として読むことができます。
医療英語の学習を検討している方は、ぜひこれらのnote記事を読んで、「自分がHLCAで学んだらどうなるか」を具体的にイメージしてみてください。
HLCAでは無料カウンセリングを実施しています。note記事を読んで気になったこと、自分に合ったコースの選び方など、何でもご相談ください。
よくある質問
HLCAのnote記事はどんな人が書いているの?
HLCAの公式noteアカウントの記事は、受講生・卒業生へのインタビューをもとにHLCAスタッフが作成しています。個人noteの記事は、受講生や卒業生が自分自身の言葉で自由に書いたものです。
noteの体験談はいつ頃の情報ですか?
今回ご紹介した記事は、2023年〜2024年にかけて公開されたものが中心です。HLCAのカリキュラムやサポート体制は常にアップデートされているため、最新の情報は無料カウンセリングでご確認ください。
HLCAは英語初心者でも受講できますか?
はい。HLCAには8週間のビギナー向け「医療英会話準備コース」があり、英語が苦手な方でも段階的に学べます。noteでも初心者の受講生が成果を報告しています。




