薬剤師・Mさん
薬局勤務/コーチングコース受講
「話せなくても、単語を間違えても大丈夫と思えるようになった。」
- 受講前
- 外国人の患者さんが来局する機会が増え、医療の説明をもっときちんと伝えたいと感じていた。ただ「自信を持って言えるのはThis is a pen.くらいで、それくらい英語に対する自信がゼロだった」というほど、英会話そのものに恐怖心があった。
- 学び方
- 日本語で相談できる日本人コーチのコースを選び、レッスンは週1回。チャットではほぼ毎日やり取りし、シャドーイングの録音を毎日送ってよいと言ってもらい、自己流で始めたシャドーイングの日本語訳も確認してもらった。
- いま
- 「今では、英語に対する抵抗感はかなり薄れたと感じている」。次の目標は、英語で服薬指導ができるレベルになること。


